商品の紹介|株式会社カトー

■商品の紹介

KCSフッ素ガラス撥水剤 100ml

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フッ素が酸化・劣化を抑え長期間撥水効果を持続

 

シリコンは直射日光や空気の接触で酸化し、塗布後約45日で黄ばみ・焼きつきなどが油膜となり、司会を遮りワイパーのビビリを発生させ撥水効果も弱くなります。フッ素はシリコンと違い、雨天時や、夜間走行時の対向車のライトや、ワイパー時のガラス面の白みを抑える特徴があります。初期撥水力の持続は焼く半年~1年で、湿度の低い時期の施工で撥水期間が長持ちします。